みなさんは、花束をあげたことがありますか?
私は春の花粉症もあり、ほとんどありません。
もらったこともあまりなく、
もらったことが原因でひどい花粉症にかかった思い出もあります(苦笑)
それでも、花束は色鮮やかで、本当にキレイですよね!
バラの花束でなくても、もらえば本当に嬉しくなります。
色鮮やかな分、作るのは難しいでしょうが……。
依頼して作ってもらう場合も、苦労する分値が張りそうですよね(汗)
キレイな花束を作るには、色と形のバランスに気を配る必要があります。
「配色の知識」と「生け花のような知識」の両方が必要になるのでしょう。
花束はだいたい、おめでたい時や感謝を表したい時に渡されます。
もらう人がいい気持ちで、雰囲気も盛り上がっているでしょう。
「予想される雰囲気を、台無しにしたくない!」と、作る人にプレッシャーがさらにかかるのです。
裏側でこういう努力があるからこそ、花束は「大きく気持ちや雰囲気を盛り上げるアイテム」としてとても愛されているのでしょう(笑)
そういえば、花束には「造花の花束」と「生花の花束」がありますよね。
生花のように見えますが、造花のも「花粉症にならない」「枯れない」の点はいいところでしょう。
どちらも、よりいい効果を与えてくれるといいですよね!
突然起こる体調不良は本当に嫌なものですね。
それまで幸せな時間を過ごしていた場合は、
とくに嫌になってくるものです。
ひどいものだった場合、突然なったことなのでどうすればいいか困ります。
私はちょっとした拍子で体調が悪くなるので、どうすればいいか困ることが多いです。
突然起こるとは予想もつかず、いつもやっていることを入れてしまいます。
それが突然できなくなるので、どう対応していけばいいか分からなくなるのです。
いつもやっていることはたいていやるべきことなので、それでもやっていかなければなりません。
時間が経てば同じことの新しい分もやる必要が出てくるので、どうしても残ってしまう場合があります。
ちょっとした拍子で頻繁になるので、少し残っただけでも何度も繰り返せば雪ダルマ式に膨らんでいってしまいます。
最近の私は対策を考えることで問題に対しての不安を整理していますが、
これは「突然」なので対策を立てても生かせるか分かりません。
正体のハッキリしている体調不良もあるので、いつなってもいいような状態にしておくこともできますが。
たくさんのことを控えなくてはならなくなるので、実行できることはほとんどないと思います。
すでに分かっていることをなった時はできる限り早くやってみるしかなさそうです。
私は今、家族と一緒に暮らしています。
共同生活をしていると、
それぞれの気分を考慮して生活しなければいけないものです。
顔を合わせる限り、自分の気分が安定していても相手の気分が不安定なら悪化しないようにする必要があります。
そっとしておくだけでも、「気遣い」に入ります。
しかし、全員が不安定になっていると、本当に大変になってくるんですよね。
ある日、私が精神的理由から不安定に、父が偏頭痛のような症状から不安定になっていました。
1日中母と一緒にいたので、母も気を遣って不安定になっているかもしれません。
両親が寝た後私が自分の部屋から台所に来て手を洗ったら、物音に寝ていた父が起きてきました。
両親の寝ている部屋と台所は近く、物音も大きく出やすいので両親を起こしてしまうことがあるのです。
症状がまだ続いているのか、「頭が痛い」と言っていました。
私も偏頭痛になると、落ち着いてもしばらくは頭がモヤモヤしたままです。
その時の自分はまだ安定している方でしたが、変に刺激してしまわないか少し不安になりました。
安定している方だったので良かったですが、不安定だったら大変なことになっていたかもしれません。
共同生活の中、うまく妥協していけるようになれればなと痛感です。
午前中に眠くなることはございませんか?
私は充分に寝てもなることがあります。
午前中にやっていることだけで疲れてしまい、そうなるのです。
仮眠すればいい話ですが、
仮眠はもっと疲れる後の時間になってからしたいのです。
それでも少しうつむいている間に、寝入ってしまいます。
後の時間でも寝ると夜に眠れず、なおさら厄介かもしれません。
そもそも、午前中に眠くなるくらい疲れてしまうことが嫌です。
寝ないで耐えるのは本当にキツく、本来はもっと後の時間になってから感じるはずです。
それくらい疲れてしまうことに悩んでいます。
体力のないのは自分のせいですが、事情あって物事が人並み以上に早くこなせない部分もあります。
この部分から余計に疲れを感じることも多く、本当に困ります。
体力を鍛えることにも事情が関係しているらしく、午前中に疲れ過ぎて眠くなることもどうすればいいだろうかと。
いろいろ複雑そうなのでよくは分かりませんが、こなすのが遅くなる原因に対策を取ればもう少し良さそうです。
「なぜか混乱すること」に大きな原因があるらしいので、その「なぜか」に合わせた落ち着き方を取ってみようかと。
落ち着くというよりは「ゆっくりやる」といった方がいいのでしょう。
しばらくはまだまだ、午前中で眠くなりそうです。
最近WEBの調査でこんな内容のものを発見しました。
それは、結婚相手にルックスは求めないって本当か?
このテーマにもとに様々な、
回答が寄せられてその実態を調査するというもの。
ひと昔前だと3高(収入、身長、学歴)、
最近では3K(価値観の一致、金銭感覚の一致、雇用形態の安定)という言葉が使われるように、
結婚相手となると彼氏とは別で、譲れない条件が多数出てくるもの。
では一方、男性は結婚相手の条件をどう考えているのでしょうか?
「こんな女性とは結婚したくない!」という辛らつな意見から、
恋人と結婚相手に求める条件のちがいまで、男性が抱く理想の結婚相手像について聞きました。
おとなしい女性はNG!?
最近の男性は、ともに生きるパートナーとしての結婚相手を求めているようです。
結婚相手にルックスは求めない?
性格のいい女性がいいという声が上がる中、
金銭感覚が合うことやお金の管理ができる女性がいいという具体的な意見までありました。
中には、彼女にするなら美人で刺激的な女性を選びたいけれど、
その子と結婚するかと言えばちがう」ということのようで、女性からするとちょっと勝手な気
もしてしまう
意見が結構多かったようです。
参考までに。
脱原発、反原発。原発が定期検査のために稼働を停止しています。
| どんどんと依存度が低くなっていますね。今後は原発の廃炉という選択もありえます。
でも簡単にはいきませんね。熱があるために長時間冷やさないといけないんですよね。
それから放射性廃棄物の処理場をどこにするかも難かしい問題でしょう。迷惑になるものですからね。
汚染している食品も気になります。よくこれくらいなら安全だといわれます。でも本当なのでしょうか。
単位がいろいろあってわかりにくいです。大人が良くてもこどもにはどうなんでしょう。特に海も汚染されているのではないでしょうか。
時間はどんどん流れていきます。いずれにしても原発をどうするのか。
やはり国 が、総理が重い責任を自覚して、リーダーシップをとってやってもらわないといけないでしょう。
再生エネルギーに転換するのかどうかにしても同じく重い責任のある人がどうするのか決めてもらわないといけませんね。
それも早いうちにです。そのための高額の報酬が出ているんですよね。
また、時には時代を先取りするようなこともしなければならないでしょう。
今回は原発とリーダーがとるべきことを考えてみました。みなさんはいかがでしょうか。
このようなことは重要ですよね。 |
新しい生活にも大分慣れ、
始めの何日かは仕事に行って
居る間に子供たちがちょっとした
いたずら?等をしていました。
前の家ではゴミ箱などは届かない
所に置いたりしていたのですが
今回はペダル式の
ゴミ箱を置いたので大丈夫だと
思っていたら、五女がゴミ箱の
開け方を覚えてしまい。
いたずらをするようになりました。
なので、出かける前にはすべて
ゴミを集めるようにしました。
ゴミ箱にゴミがなければ、
つまらないからか直ぐにゴミ箱の
いたずらはしなくなりました。
後は台所。
前の家でおいてたご飯の場所
それと似たところをいたずら
していました。
特に今回はいたずらされても
困るものはおいてなかたので
問題はなかったので良かったです。
それ以外は特にいたずらできる
事もないからか居ない間に
家の中が散らかることもなく、
子供たちも新しい家に本当に
慣れてくれたようです。
ホームベーカリーで焼いたパンが
大好きな子供たち。
休みの前日パンを焼き、次の日
朝食で頂きました。
少し残ったのでいつもパンを
しまってある隙間収納の戸棚に
しまいました。
お休みの日は買い物に行きます。
パパさんと二人でいつものように
買い物へ~。
いつものように近くのスーパー
二件に行き買い物をして
一時間ぐらいで帰ってきました。
時間制限をつける・つけられるのは本当に難しいものです。
制限をつけるのは意外と簡単かもしれませんが、
それぞれの場合になるよう調節するのが難しいです。
「調節できている」と思うと意外にできていないのです。
足りていない場合は増やすので、なおさら苦労することになります。
時間制限を守るのは縛られているように感じやすいので、苦労するのです。
一時期は調節できても状況が変われば、また変える必要が出てきます。
今までとは違う人が入ってきた時、そうなるでしょう。
今までとは違うことを考慮に加える必要があり、以前からいる人びとを一緒に慣らす必要もあります。
その人びとが持っている力は別々なので、できる限り能力に合わせられるよう微調整していくのもまた難しいです。
こう考えていくと、「個人の力」が時間制限をうまく調節するキーワードになっていくことが分かります。
よく知られたことですが、個人にどうしようもできない力をうまく立てていくことはもっと考えられてもいいでしょう。
こういう事情は時間制限に合わせたくても合わせられないことも多く、本人が1番困ると思います。
時間制限をつける・つけられることは考えても考えても一区切りつくだけで、本当に難しいですよね……。
寒くなってきたので、新しいパジャマが出されてきました。
温かくなるので嬉しくなって着てみると……
ぶかぶかで困ったのです!
ぶかぶかな分空いてくるすき間は上を中に入れたりさらに重ね着することで、何とか塞げましたが。
寒さを防ぐために着たので、さらに余計な原因で寒くなるのが嫌だったのです(汗)
何とかなっていますが、困り続けてはいます。
肉体をある程度引き締めることができなくなるからです。
詰めこんでキツく締め過ぎるのも嫌ですが、
これはお腹を痛めたりしてくるので行き過ぎると止めざるを得ないでしょう……。
ただ、ぶかぶかであるのは下の服が履けない状態にならない限り、止めなくても過ごすことはできます。
実際、今の私が実際に何とかできていますので(苦笑)
もしすき間を防ぐことができなかったら、本当に寒い思いをしていたでしょう。
今回の場合は「室内着」として、ゆったりした気持ちを与えてくれるところは否めないですが……。
ぶかぶかな服を着ないように努めればいい話かもしれません。
しかし、これは面倒くさいんですよね。
服は来ている内にぶかぶかになってきますから、いくら気をつけても裁縫などで直す必要が出てきてしまうのです(汗)
誰に対してもこうでしょうから、「裁縫を覚えておいて損はないんだなぁ」と痛感です。